いちべ神社は、地元の漁師が海で遭難した時、龍が海上より立ち上がり、漁師の生命を助け、この石に舞い降りたという伝説により、文政11年(1828年)に建立され、地元の人たちに、永く、万人を救う神秘的な、パワースポットとして崇拝されております。